添加物

口にしてはいけない"添加物"の恐怖・副作用まとめ

添加物はカラダに悪影響?

日本は世界からみて添加物の種類が圧倒的に多い国です。それは外国から添加物を容認するように圧力がかかったからです。添加物は、ほとんどのものが石油から作られます。そして添加物は体に大きな悪影響を与えます。今回は代表的な添加物をご紹介します。

 

没食子酸プロピル(食物防腐剤)

添加物出典:jp.pinterest.com

肉製品、ピクルス、醤油、、チューインガムに主に使用されています。出生時の合併症を引き起こし、肝臓を悪くする有害な防腐剤です。多くの国では使用が禁止されています。

 

亜硫酸塩

添加物出典:jp.pinterest.com

ドライフルーツ、缶詰の果物、コーンシロップ、コショウ、缶詰オリーブとワインと酢の長期保存を可能にする添加物です。この添加物はアレルギーをもたらします。また発ガン性物質としても知られています。

 

硝酸ナトリウム

ベーコン、ハム、ソーセージなどの加工肉のほとんどに含まれています。この添加物は、体に非常に危険な添加物です。ノルウェー、ドイツなどのヨーロッパ諸国では使用が禁止されています。

 

クエン酸

クエン酸は、体には欠かせない栄養素ですが、硫酸から合成されたクエン酸は非常に危険です。アレルギー反応を引き起こします。アレルギー体質の方にとってはさらに危険なものとなっています。

 

安息香酸塩

添加物出典:jp.pinterest.com

ピクルス、マーガリン、フルーツピューレジュースに主に添加されています。安息香酸は、アレルギーを誘発し、脳にダメージを与える添加物です。あなたが食べているものには必ずといっていいほど添加物が含まれています。食品や飲料を買う際には、成分表示を確認してみて下さい。コンビニで売られている商品は添加物がとても多いので注意が必要です。


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