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業績が上がる会社と下がる会社|

【転職前必見】これから業績が上がる会社と下がる会社の違いとは?

業績が伸びる会社の共通点

業績が上がる会社と下がる会社|業績が伸びる会社の共通点出典:http://u-note.me/

 

新しいサービスに投資ができる

常に世の中は進歩しています。常に同じことを行うのではなく、新しいサービスが出たら徹底的にそれを研究し、資金を投入でいる会社は常に業績を伸ばしています。お金をかけずに成功するビジネスはほとんどありません。

 

 

優秀な社員の尊敬できる上司がいる

東大や京大出身者があの人はすごいと思う上司がいる会社は、成長をたどっていきます。自分に自信があっても、この上司に勝つことができないと思えば、それを追い越そうと頑張り、上司はそれに負けじとされに努力するので、常に会社全体が上がっていきます。

 

 

会社全体の意識が圧倒的

働きたくない。今日休みたい。そんなことを思っている人が多い会社は確実に業績が下がっていきます。業績が上がっていく会社はの社員はモチベーション自体が高く、このままで常に新しいチャンスを狙っています。会社に入った瞬間に空気感が違います。

 

業績が下がる会社の特徴

毎日遅刻、休む人がいる

一人のだらしない社員をそのままにしておくと、連鎖反応で周りの人もだらしなくなっていってしまいます。これは理論として証明されていることでもあります。ダラダラした社員がいる会社は必ず業績が下がっていってしまいます。

 

 

社内の会議で本音を言えない

飲み会で酔っぱらって会社の愚痴をこぼす人がいますが、そんな時にしか、仕事したいしての思いや気持ちを伝えることのできない会社はそれまでです。会議で喧嘩になるぐらい自分の意見をそれぞれがはっきりと言えないような会社の未来はありません。

 

 

目先の利益しか追うことが出ない

目先の利益は会社としてはとても大切なことですが、それだけを追って、未来に投資をできない会社はどんどんと淘汰されていきます。どんなに人数が多くても同じことです。業績が上がったり、下がったりはその時の一時的なもので、長期的な展望がなく、あってもそれを実行できていない会社の業績は下がっていきます。

 

 

経営者のカリスマ性がない

この人の元で学びたい!もっと勉強をしたい!そういった社員がいない会社は必ず衰退していきます。給与を上げて人をつなぎとめていても、そんな人はお金ですぐに他の会社にいってしまします。お金ではない部分をどれだけ見せられるかを大切に思っている経営者がいなければ、その会社の先はないと言ってもいいでしょう。

 

企業・会社の成長率はここをチェック

業績が上がる会社と下がる会社|企業・会社の成長率はここをチェック出典:https://labo.nikkeihr.co.jp/

 

今伸びている会社っていったいどこなのか?それをチェックする判断材料を幾つかご紹介します。

 

売上高

長期的なスパンで見て、売り上げの変動がどうなっているかを見ることは必要です。1年ごとに変動はあっても長期的に見ると右肩あがりになっている企業はいい企業と言ってもいいでしょう。

 

 

株価

株価は上場企業にしか当てはまりませんが、投資家に愛されている、いい銘柄だと思われている企業は、安定的に利益を出していくので、安心して仕事に全力を傾けることができると言っても過言ではありません。

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