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寝坊|回避

朝が苦手な女子でも、これならすっきり起きられる♡寝坊しないためのとっておきの秘策5選!

 

どうしても朝が苦手で、いつか寝坊しちゃいそうで怖い…なんて人に試してほしい方法をご紹介♡

 

あらゆる方法を駆使して、朝をスッキリと迎える努力をしましょう!

 

これで寝坊回避!

テレビのONタイマーを使う

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出典:https://weheartit.com/

 

目覚まし時計だけじゃ起きれない、なんて人には、テレビのONタイマーがおすすめ!

 

起きたい時間にセットしておけば、朝その時間になると自然とテレビがつくので、人の話し声にびっくりして起きれちゃうんです♪

 

迷惑にならない程度に大きめの音量にしておくと、より気づきやすくていいですよ。

 

カーテンを開けて寝る

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人間の体は、日光を浴びると1日の始まりだと意識するようになっています。

 

しかし、朝が苦手な人は、まだ寝ていたい気持ちに負けてなかなかカーテンを開けようとしないですよね。

 

そこで、そんな人は夜のうちからカーテンを開けて寝てしまいましょう!自然と日の光が差し込み、体が目覚めるサイクルができあがるんです♪

 

低層に住んでいる人は、通りから見えてしまうのでおすすめしませんが、高層階に部屋がある人はぜひ試してみて!

 

タイマーに好きな音楽をセット

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携帯のアラームを目覚ましに使っている人も多いかと思いますが、もともと入っているアラーム音にはもう慣れて起きれない、なんてことはありませんか?

 

そんな時おすすめなのが、自分の好きな音楽をセットするテクなんです♡

 

毎日変えれば、新鮮な気持ちで朝を迎えることができますよ♪

 

 

頭の中で起きる時間を唱える

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夜寝る前、ベッドの中で、次の日に起きなくてはいけない時間を頭の中で何度も唱えましょう。

 

「6時起き6時起き6時起き…」と脳内で唱えながら睡眠に入ることで、なんと6時に目が覚めやすくなるんです!

 

脳に起きる時間がしっかりと記憶されることで、体内がその時間に起きる準備をしっかりしてくれるため、すっきり起きれるんだそうですよ♪

 

 

目覚ましを遠くに置く

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目覚ましを止めて二度寝をしてしまう人は、あえて目覚ましを遠くに置いて寝るようにしましょう。

 

朝目覚ましを止めるために布団から出なくてはならないので、自然とそのまま目が覚めてしまうんです。

 

特にスマホを目覚まし代わりにしている人は、寝る前にスマホをいじる癖まで治せちゃいますよ!

 

これで寝坊癖は解消!

 

寝坊癖はそう簡単に治るものではありませんが、なんとかしないと大変な事態になってしまうことも。

 

起きる時間が毎日定まってくれば、起きる時の苦痛も軽減されるので、明日から頑張ってみましょう!

 

                 

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