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ブローの仕方を変えればいつものスタイリングがもっとキレイに!

このブローでくせ毛が生まれ変わるかも♡

まずはここから!基本的なブローの方法

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基本的にブローは後ろ髪から前にかけて、根元から毛先にかけて行います。入浴後のブローはタオルドライをしっかりと、朝のブローは髪を少し湿らせておくと効果的です♡

 

くせ毛を抑えるブローのポイント

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髪の毛は乾く瞬間にスタイルがきまります。濡らしっぱなしを放置しておくのはNG。ブローのときは、くせの出やすいところは先に乾かしましょう。根元に風を当てて、少し引っ張るようにまっすぐにしてあげると◎。

 

こんなブローには要注意!気をつけたいポイント

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ブローのときに注意したいポイントは、熱を当てすぎること。ドライヤーの熱は、髪の毛にダメージを与えてしまうことも。20㎝程度離して、乾ききった髪ではなく湿った髪にドライヤーを使いましょう。

 

パーマをかけた!ブローはいつもと同じで良い?

コールドパーマをかけたときのブロー

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コールドパーマとは、熱を加えずパーマ液だけでカールをつくるもの。このパーマは髪が濡れたときにカールが出るので、強い風でしっかりブローをするのはNG。自然乾燥のように、ゆるくブローするのがポイントです。

 

デジタルパーマをかけたときのブロー

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デジタルパーマはコールドパーマと反対に、乾くとカールが出ます。入浴後はしっかりとブローすることでカールを出しておくと、朝のスタイリングが楽に。ブローはカールを崩さないように持ち上げて乾かしましょう。

 

ボブヘアを内巻きにするブローのやり方

かわいい内巻きの秘訣はブロッキングにあり!

岩城

 

人気のボブスタイル。さらに内巻きにするとかわいらしい愛されヘアになれますが、この内巻きをブローでつくるために、髪を内部と表面とにブロッキングしましょう。内側からもカールをつくるのがポイントです☆

 

ロールブラシを使ってしっかりカールを出す

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カールをブローで出すために、ロールブラシが大活躍!慣れない人には太めのものがやりやすいので、おすすめ。後ろ髪は手が回りにくいので、髪を前に持っていくイメージで行いましょう。

 

仕上げに冷風でツヤ感とキープ力アップ

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ブローが終わった仕上げに、ドライヤーのモードを切り替えて冷風を。5秒くらい連続してあてることで、髪にツヤ感が出ます。カールのキープ力も増すので、ぜひ試してみて。

 

前髪ブローで印象アップを狙おう♡

短め前髪は内巻きブローでキュートに

Yusuke

 

短めの前髪におすすめしたいのが、先ほど紹介した内巻きブローのスタイル。クセを抑えてキュートな仕上がりになります♡短めの前髪は毛先がバラバラになりがちなので、ブローでまとまりとツヤ感を出してみて。

 

流行りのラウンド前髪もブローでつくれる♡

竹澤

 

カールを出すブローを応用して、流行りのラウンド前髪をつくってみましょう。まあるいシルエットに内巻きボブで一気に愛されヘアに♡毛先を丸めることで短くまとまるので、伸ばしかけ前髪にもおすすめです。

 

ブローひとつでさまざまなスタイリングが可能に♡

ブローをおすすめする理由のひとつは、コテやアイロンに比べて手軽にできること。準備が簡単なので朝のスタイリングが楽になります♡温度が上がりすぎず、髪にも優しいのが嬉しいところですね。すぐに試せるブローのスタイリング。ぜひ始めてみてください。

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