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本物のスクワットは全身引き締める事が出来る!|プライベートジムArCHON

ほとんどの方は正しいスクワットが出来ていな事実をご存知でしょうか?やった気になってはいけません。

スポーツジムで「膝が90度の角度で止めてください」と言われた経験がある方が多いと思います。しかしスクワットは本来深くしゃがみ込む事で、下半身だけではなく、上半身にも刺激を与えます。そこで本当のスクワットをご紹介いたします。

 

1, スクワット

 

2,動作の行い方のご説明

①足幅を肩幅よりやや大きく開きます。

②足の向きを逆ハの字にします。

③お尻を後方へ突き出します。その際、膝は突っ張るようにしましょう。

④胸をやや張り、腕を組みます。

⑤膝を支点としてしゃがむのではなく、お尻から腰を落とすイメージでしゃがんでいきます。

⑥太ももの裏とふくらはぎの裏の部分が初めて設置してから立ち上がります。

*腰を落とすのに3秒ほどかけ、立ち上がる際はジャンプするイメージで勢いよく立ち上がるのがとても良い動作になります。

 

3,下半身だけではなく、上半身にも刺激が入る!

動画のスクワットは別名「フルスクワット」と言われるものです。
深くしゃがみ込む事で、下半身はもちろんの事、腹筋群、広背筋、胸筋、腕、全ての筋肉を使用し立ち上がります。
全ての筋肉を使用するフルスクワットは、全身が引き締まる一石二鳥の全身種目になります。

 

4,頭上に重りを持つと、さらに効果アップ


頭上に重りを持つ事で、上体を安定させなければいけません。上体を安定させるのに、腹筋群、広背筋を通常のスクワットより使用する為、かなりの負荷が全身を襲います。全身の引き締めにとても有効的な種目になります。

 

5,スクワットを理解しましょ!

スクワットを行っていて、太ももの前だけに異様に筋肉がついてしまう、又は太ももの後ろ、お尻部分に刺激が入らない場合、もう一度フォームをチェックすべきです。スクワットは下半身全てに刺激が入ります。下半身全てに刺激が入り初めて本物のスクワットと思って下さい。

 

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