アプリでサクサク読む♡

グサグサ刺さる格言多数!「東京タラレバ娘」の第3話は新たな展開も♡…

第2話のあらすじ

出典:https://www.instagram.com/

 

吉高由里子が演じる倫子はかつての同僚「早坂さん」に密かに惹かれていたが、知人の女性と付き合ってしまい、ショックを受けていた。さらに自分たちを「タラレバ女」と呼ぶ金髪イケメン男子「KEY 」は人気のモデルだったということを知り、腹立たしい思いは増すばかり。

 

ある日、倫子が脚本を書くドラマの主題歌を担当するイケメンバンドのライブに誘われた倫子は香と小雪を一緒に連れていくことに。そこでギターを弾いていた男はかつて香が結婚をも考えていた元恋人「涼」だった。その後二人きりで会う展開も訪れ、香はよりを戻す期待をかすかに抱いていたが…。

 

一方、必至に頑張っていた脚本を急遽、降板され落ち込んでいた倫子は行きつけの居酒屋で泥酔してしまう。その日も飲みに来ていたイケメン男子「KEY」は流れで倫子を家まで送っていくことになってしまった。そしてなんと夜を共に過ごしてしまう。

 

2組の男女関係が大きく、動いた前回の第2話。今後のそれぞれの恋愛に目が離せません。

 

気になる第3話の内容は…

KEY(坂口健太郎)と一夜を共にしてしまった倫子(吉高由里子)だったが、 KEYの本名も連絡先も、そして彼の本心もまったくわからないという事実に悶々とする。何年も恋愛から遠ざかっていた倫子は次の一手がわからなくなっていた。 一方、香(榮倉奈々)も元カレ・涼(平岡祐太)と一夜を共にするが、涼が彼女と同棲していることを知り、“なかったこと”にしようと決意する。

 

そして、「傷つくくらいなら恋なんてしなくていい」と言い放つサバサバ娘・小雪(大島優子)にも、運命の恋が到来する。 ルックスはもちろん、喋り方から食べる時の表情まで全てが“ドストライク”のサラリーマン・丸井(田中圭)と出会い、小雪は急速に惹かれていく……。

 

せめて仕事だけでも前へ進もうと早坂(鈴木亮平)に仕事の売り込みをかける倫子。 だが、早坂の会社で思いがけずKEYに会い、ずっと聞きたかった「私のことをどう思っているの?」という言葉が言えず、またまた落ち込んでしまう……。

 

KEYが自分のことをどう思っているのか、聞きたくても聞けない倫子。 元カレ・涼との再会で再び心が揺れる香。突然出会った男・丸井に心を奪われてしまう小雪。動き出した3人の恋の行方は…!?

「タラレバ娘」から学ぶ辛口格言♡

 

「回転寿司なら取り逃がした皿もまた回ってくるけれど、現実の男はそうはいかない」

一度逃してしまった男性は今後、会うこともできるかどうか分からないし、チャンスは1度きりだと考えておきましょう。

 

「愛という言葉に踊らされておまえらは、いつもリングの上でサンドバッグになってボコボコに殴られてるんタラ。33歳にもなってどうしてそれに気付かないんタラ?」

自分が売れ残りということを忘れて恋愛でキャッキャできるのは20代まで…。気づいた時には何も残らないし、余計落ち落ち込んでしまいます。

 

「酔って転んで男に抱えて貰うのは25歳までだろ!30代は自分で立ち上がれ!もう女の子じゃないんだよ?おたくら。」

30代で可愛い女子を演じるのはNG。周りも大人の女性として見ているので、甘えられるうちに甘えとこう!

 

「恋も仕事も上手くいかないアラサー女の使えるモノは貯金だけ。」

いつかはお金を使ってしか満足を得られない女性に。大事に貯めてきた貯金も一人きりで使う人生なんて…

 

「ソレは女子会じゃなくて、ただの行き遅れの女の井戸端会議だろ。そうやって一生女同士でタラレバつまみに酒飲んでろよ!このタラレバ女!」

タラレバトークなんてその時の楽しみでしかないし、30過ぎたら女子会とは呼べない?!過去の話をいつまでも引きずるよりも今の恋愛に夢中になりましょう!

                 

関連する記事一覧

カホコは実は恋愛マスター⁉「過保護のカホコ」から学ぶ、愛され女子になるポイントと... 2686

【東京タラレバ娘5話】ついに倫子に超絶イケメン彼氏が?! 8401

東京タラレバ娘の4話は恋の新たな展開が♡「もう水曜日が待ちきれないっ!」 4290

「東京タラレバ娘」の注目度が「逃げ恥」越え?!気になる第1話を振り返り 12985

2017年1月スタートのおすすめ新ドラマをご紹介♪「逃げ恥」に続く人気ドラマは?... 77187

投稿ランキング

FASHION特集

BEAUTY特集